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<title>電脳考古学工房</title>
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<title>プログラミング環境の変化</title>
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<description>この１年くらいの間、結構いろんなプログラミング言語を触ってきましたが、現在ではほ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;この１年くらいの間、結構いろんなプログラミング言語を触ってきましたが、現在ではほぼ「C#」に収斂してきました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もともとは、「ＶＢ６．０」から入ったので、「ＶＢ．ＮＥＴ」に移行するの自然です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;確かに一時は「ＶＢ．ＮＥＴ」も使ってみたのですが、どうも自分には合いそうにないと感じました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;どんなところが？と聞かれて、真っ先に答えるとしたら「castの嵐だから」です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もともとＶＢ６やＶＢＡは、変数の型の厳密性が甘く、自動的に違う型に変換します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;初心者にはよいのですが、ある程度厳しく、長いコードを書くにはちょっと不向きなのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ＶＢ．ＮＥＴは、この弱点を克服したのですが、型変換のためのキャストをいちいち行わなければならないことによって、それまでＶＢ６やＶＢＡが持っていたエレガントなコーディングスタイルが失われてしまいました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「C#」は、Ｃ++の複雑さを切り捨て、Ｃのエレガントさを残した、とてもわかりやすい言語で、実際コーディングしてみて、一発で気に入りました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;現在では、ＶＢ時代にカスタマイズしたＡｕｔｏＣＡＤ・ＩｎｔｅｌｌｉＣＡＤ・アドビソフトウェア群をすべて、C#に書き換えており、その大半の作業は終了しています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし、その反面、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;時々、「C#でコーディングしたツールをＶＢにしてくれ」と頼まれて、実際やってみると、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「あれっ？この関数どうやって使うんだっけ？」と構文を思い出せないことが多々でてきて、なかなか思うように進みません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「もうオレはＶＢには戻れんなー」と思う、今日この頃です。（笑）&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>ごまふ＠あざらし</dc:creator>
<dc:date>2012-02-07T22:21:07+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://nryk-okmt.cocolog-nifty.com/blog/2012/01/post-8763.html">
<title>復活のご挨拶</title>
<link>http://nryk-okmt.cocolog-nifty.com/blog/2012/01/post-8763.html</link>
<description>長い間、電脳考古学工房を休んでしまいました。 ごめんなさい。 いろんな事情から、...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;長い間、電脳考古学工房を休んでしまいました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ごめんなさい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;いろんな事情から、一度は「もう、やめよっかな？」と思いましたが、なんとか続けて行こうと思い直しました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ただ、このブログの出発意義ともいえる「パスコ文化財メール」に関しては、無期休刊とすることにしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;読者の方々には、ご迷惑をおかけしますが、どうかご理解いただけますよう、お願いいたします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これからは、専ら、考古学とプログラミング（時にはバカ話）を中心にしていきたいと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;とりあえず、復活のご挨拶です。&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>ごまふ＠あざらし</dc:creator>
<dc:date>2012-01-04T16:54:01+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://nryk-okmt.cocolog-nifty.com/blog/2011/03/8-1a26.html">
<title>電考房閑話（その8）</title>
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<description>最近、電車で通勤するようになって、ちょっと思い出したことがあります。 7年ぐらい...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;最近、電車で通勤するようになって、ちょっと思い出したことがあります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;7年ぐらい前、鎌倉駅から中目黒駅まで通勤していた時期がありました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;電車は、鎌倉駅から横浜駅まで横須賀線で行き、横浜駅からは東横線となります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;朝の通勤ラッシュ時の横須賀線は、殺人的な混みようではないものの、座ることはよほどの僥倖がなければ不可能です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;毎朝、私はだいたい同じ時間の、同じ車両に乗っていたのですが、ある時、妙な人間の妙な行動に気づいたのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;鎌倉駅の次の停車駅である北鎌倉駅から、いつも乗ってくる小太りのオバちゃんが、乗車するとすぐに車内をキョロキョロと見渡すのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この妙な行動に気づいて、オバちゃんを見ていると、誰かを探している風で、お目当ての人間が見つかると、相好が緩むのがわかるのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;誰か知り合いの人を見つけているのかな？と、最初思ったのですが違うのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そのお目当ての人は、ふつうのオッサンで、おそらく久里浜駅あたりの始発から乗って来るのだと思いますが、いつも座っています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;オバちゃんは、そのオッサンを見つけると、その前に立ちます。相当混んでいて、オッサンの前のつり革にいっぱい人がいても、かなり強引に割って入って立つのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;皆さん、なぜだと思いますか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;実は、そのオッサンは北鎌倉駅の次の大船駅で、必ず乗り換えるために席を立つのです。必然的に、その前に立っている乗客が、その空いた席に座ることできます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そうなのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;北鎌倉駅からのってくるオバちゃんは、そのオッサンがいつも座っていて、しかも大船駅で降車することを知っていて、その席を確保しようとしていたのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「へえー、オバちゃん、見かけによらず、なかなか頭脳プレイするじゃん♪」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ごくたまに、オッサンが乗っていないことがあるのですが、その時のオバちゃんの落胆した様子には、その意味がわかっている私には、朝の隠れた爆笑となりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その後、ほどなく、私は九州転勤となり、横須賀線に乗ることもなくなったのですが、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今日、久しぶりに思い出しました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「あのオバちゃん、まだ頭脳プレイしているのかなあー？」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ニヤついていると、前に座っているOLが、気味悪そうに私を見ていました（笑）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>ごまふ＠あざらし</dc:creator>
<dc:date>2011-03-22T21:58:39+09:00</dc:date>
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<title>完成しましたが・・・</title>
<link>http://nryk-okmt.cocolog-nifty.com/blog/2011/03/post-8e2b.html</link>
<description>例のIllustratorベースのトータルステーションソフトウェアが完成しました...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;例のIllustratorベースのトータルステーションソフトウェアが完成しました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Excel側の測量数値を、Illustratorにライン描画する機能に続いて、ドットデータである円(Circle)と、文字(Text)も描画・転送する機能を実装しました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;試験用の公共測量データでテストし、問題なく動作することを確認しましたが・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「つまらん！」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;はっきりいって、現場で光波を使って遺構の測点を読み、それをセクションペーパーにただ描画する、という行為をデジタルにしたものにすぎない、と感じたからです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「これは、コンセプトを間違っちまったようだ」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;と気づいた瞬間、すぐに新しいコンセプトが頭に浮かびました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;トータルステーションのベースオペレートはやはりCADで行うべきものであり、この考えは変更すべきではない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;問題なのは、CADのデータを加工して、印刷物として編集する際に、Illustratorが必要になることである。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ところが、Illustratorから、CADデータであるDWGやDXFを読み込むと縮尺が狂い、文字が化け、さまざま苦労することが多い。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「それじゃ、さまざま便利に、CADからIllustratorに出力できるツールがあればいいじゃん♪」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ということで、この便利ツールを作っちゃいました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;詳しくは、また改めまして♪&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>ごまふ＠あざらし</dc:creator>
<dc:date>2011-03-18T21:11:34+09:00</dc:date>
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<title>Illustrator版TSソフトウェアを開発中</title>
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<description>考古学研究者は概してCADよりIllustratorの方が好みですよね。 以前、...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;考古学研究者は概してCADよりIllustratorの方が好みですよね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;以前、作成したトータルステーションソフトウェア「Excel to IntelliCAD Tools」(略して「ExIT」)と「Excel to AutoCAD Tools」」(略して「ExAT」)を応用して、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Illustratorベースのトータルステーションソフトウェアを作ってみようと思いました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;現在、Excelの座標データから、Illustrator側に遺構のラインを作図するツールは完成しました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;作図手順は、「ExIT」や「ExAT」と同じで、Excel側の座標データを範囲指定して、ボタンをクリックするだけで作図します。簡単でイイでしょ♪&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;続けて、ドットデータやテキストデータをIllustrator側に投げ込むツールを作成します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;開発言語はVB6.0を使用しています。IllustratorはCS2です。ちょっと古いか(笑)&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;CADベースの開発の時と違って、Illustratorにはアートボードという描画制限エリアがあり、５ケタないし６ケタの公共座標数値をそのままでは使えないので、最初から一定の縮尺を持たせなければなりません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、描画時の座標原点の移動など、結構ややこしいこともありますが、A3版でセクションペーパの書式を作成しておけば、なんとかなりそうですね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ここら辺は、いずれ「パスコ文化財メール」で報告したいと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それはそうと、ツールが完成したときのネーミングを、「Excel to Illustrator Tools」としてしまうと、同じ「ExIT」になってしまうので、困ったなーと悩んでいます（笑）&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>ごまふ＠あざらし</dc:creator>
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<title>お待たせしました。復活します♪</title>
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<description>長らく、お休みしてしまいまして、すみませんでした。 私個人の環境も落ち着いてきま...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;長らく、お休みしてしまいまして、すみませんでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私個人の環境も落ち着いてきましたので、ブログを復活したいと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;毎日更新というわけにはいきませんが、数日ごとには行いたいと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なお、パスコ文化財メール刊行のアナウンスも近々行います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;まずは、皆様に復活のご挨拶まで♪&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>ごまふ＠あざらし</dc:creator>
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<title>パスコ文化財メール第37号の刊行日について(再)</title>
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<description>パスコ文化財メール第37号の刊行日を、11月15日前後とアナウンスしておりました...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;パスコ文化財メール第37号の刊行日を、11月15日前後とアナウンスしておりましたが、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;すみません、遅れます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;刊行準備が整いましたら、本ブログでお知らせいたしますので、しばらくお待ちください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;よろしくお願いいたします。&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>ごまふ＠あざらし</dc:creator>
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<title>パスコ文化財メール第37号の刊行日について</title>
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<description>パスコ文化財メール会員の皆様にお知らせいたします。 パスコ文化財メール第37号の...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;パスコ文化財メール会員の皆様にお知らせいたします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;パスコ文化財メール第37号の刊行日ですが、11月15日前後となる予定です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;どうぞよろしく、お願い申し上げます。&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>ごまふ＠あざらし</dc:creator>
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<title>すみません(￣◆￣；)</title>
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<description>この1ヶ月ぐらいの間に、公私共に大きな激震が起こって、気持ちの整理がつかず動揺し...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;この1ヶ月ぐらいの間に、公私共に大きな激震が起こって、気持ちの整理がつかず動揺して、なかなかブログを更新できずにおります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;電脳考古学工房の記事を楽しみにしてくれている方々には、大変申し訳なく思っております。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この激震がおさまってくれば、必ず通常に戻したいと思っておりますので、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;すみませんが、もうちょっと待ってください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;よろしくお願い申し上げます。&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>ごまふ＠あざらし</dc:creator>
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<title>パスコ文化財メール第36号の発刊</title>
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<description>パスコ文化財メール第36号を、10月12日に発刊いたしました。 会員の方々には、...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=575,height=505,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://nryk-okmt.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2010/10/14/kamado_pbm36.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Kamado_pbm36&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;Kamado_pbm36&quot; src=&quot;http://nryk-okmt.cocolog-nifty.com/blog/images/2010/10/14/kamado_pbm36.jpg&quot; width=&quot;200&quot; height=&quot;175&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 5px 5px 0px; FLOAT: left&quot; /&gt;&lt;/a&gt; パスコ文化財メール第36号を、10月12日に発刊いたしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;会員の方々には、既に送付済みです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;テーマは、「考古学研究者のためのCG 作成入門講座10」です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ようやく、すべてのオブジェクトにテクスチャを貼る作業を終えることができました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;次のPBMでは、作成したCGを加工します。例えば、カマドの中軸線に沿って、半分に切りその断面を示す、といったものを考えています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして、次号第37号で「考古学研究者のためのCG 作成入門講座」を終了する予定です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;お楽しみに♪&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>ごまふ＠あざらし</dc:creator>
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